オーラパック|青果物の「鮮度キープ」「見栄え向上」を叶える高鮮度保持フィルム
| 製造元 | 株式会社ベルグリンワイズ |
|---|---|
| 原材料 | ? |
| 形状 | ? |
| 成分 | ? |
| C/N比 | ? |
| 有機JAS適合 | ? |
商品の供給について
昨今の国際情勢の影響により、商品の原料供給が不安定な状況となっております。ご注文いただける数量の制限やお届けの遅延が発生する場合がございます。ご不便をおかけいたしますが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。
特徴
- 水分子活性化機能:オーラパックでは、水分分子を「クラスター(集合体)」状態から「単分子」状態へと変換・活性化させ、水分や栄養素の循環をスムーズに促します。これにより、青果物内部の水分蒸散を抑え、鮮度低下を防ぎます。
- 高い防曇機能(蒸れ・水滴対策):通常、青果物の水分が蒸散すると袋内が高温多湿となり、水滴が付着して品質低下の原因になります。オーラパックはこの蒸れを抑え、袋内の水滴付着を軽減。見た目の良さはもちろん、水滴が果実・野菜に触れて傷むリスクを低減します
- 適度な通気・透湿バランス:青果物を長く保つためには、酸素・二酸化炭素のバランスや湿度のコントロールが重要です。オーラパックは「蒸れない」「乾燥しすぎない」適度な通気性・透湿性を備え、青果物にストレスを与えず鮮度維持をサポートします。
- 青果物別専用グレード展開:ブロッコリー、枝豆、新じゃが、柿、セロリ、とうもろこし、カット野菜など、品目ごとに最適化された袋規格・グレードが用意されています。仕様や形状も多様で、用途に応じた選択が可能です。
注意点
- 直射日光、高温多湿の場所に置くことで、白化等のフィルム劣化が促進するため、倉庫内の保管でも直射日光、高温多湿の場所は避けてください。
- フィルムの素材自体は防曇フィルムを使用していますので、6ヶ月以上経過しますと徐々にフィルムが白く濁り、透明性が悪くなってしまうため、約半年を目処に使い切っていただく事をお勧めします。
- 基本的に密封包装の方が鮮度保持効果が高まりますので、バックシーラー、ヒートシーラーでの包装をお勧めしています。密封しない場合は、青果物の身丈よりも大きい袋の仕様をお勧め致します。
お気軽にお問い合わせください
多様なサイズや規格の取り扱いがございます。「このサイズを探している」がございましたら遠慮なくおっしゃってください。 また、サイズ違いでもまとめてご購入することでお安くご提供できる場合がございます。「このパターンだといくらになる?」など、お気軽にお問い合わせください。